歯周病・矯正・メタルボンド・ホワイトニング

[S.K.様 女性 66歳]

真白い歯、微笑をうかべて客を迎えるブティックのママさんがいる。
二十年前に人工歯根、セラミックの美しい上下顎を勝沼歯科医院で完成されたそうです。
ゆるぎない白い歯を持ち続け、ブラッシングの手も抜いていないとの事。歯を失ってその有難みをしみじみと感じ、不自由さを嘆いていた私は、この話にとびつきました。
「入れ歯で悩む時代は終わった」十人十色の型があり、その人に合う治療の出来る時代であることを痛感しました。
ブラッシングから細かく指導して下さり、白い歯を取り戻す事ができ、明るくなった自分を実感しています。仕事にも大いにプラスしています。勝沼歯科医院の先生始め、皆様に感謝しています。今後のメンテナンスもよろしくご指導下さいませ。
これからの患者さんは「先生、スタッフを信頼して通院することです」

院長のコメント

来院時、左上の前歯は一本抜けていて一本の入れ歯が入っていました。
真中の前歯は開き前方に飛び出して歯周病も強かったため全体的には揺れと出血がありました。
まず歯周病を治すための治療と咬み合わせの調整を行いながら前歯の形をまず、仮歯で整え、本人の納得のいく形にまで持っていきました。
歯周病の改善をみて前歯を含め7本を同時にセットし、又、下の前歯などかなり黄色くなってましたので合わせてホワイトニングを行い全体的な口元の明るさをかなり増すことができました。